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あなたの悩みはこれで解決!車買取の疑問点

 

いざ車を売却しようとして買取業者を利用する時に疑問はつきものです。

 

 

皆さんの車を高く売る方法として

 

車の高価買取業者

 

をおすすめしていますが、初めて車買取業者を利用する場合は不安な事や疑問点が沢山あると思います。

 

 

 

同じ自動車業界人として非常に恥ずかしく残念な事なのですが

 

一部の大変迷惑な悪徳業者

 

により車買取業界は悪いウワサが絶えないのも事実です…。

 

 

 

ここでは車買取時のお客様からの生の声、車買取利用者の体験談や質問、商談時の過去の経験、商談時のお問合せなど

 

『よくある質問』

 

を抜粋しご紹介します。

 

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こんな時には

 @ 査定金額はいつまで有効なのですか?

 

 

車買取業者の一般的な

 

有効期間は1〜2週間

 

です。

 

まれに新車ディーラーなどでは30日などと期間が長めな時もありますが、

 

2週間を過ぎた場合はほとんどの買取業者では再度査定を実施します。

 

 

買取業者は『本日・今なら』と即決を条件に特別枠を使い高価買取価格を提示し成約率アップを狙ってきます。

 

 

本当に限界価格を出してきているのかにもよりますが、営業トークで今なら価格を演出している傾向があります。

 

 

買取業界側の事情ですが1カ月過ぎてしまうと本当に相場価格が下がってしまいます

 

 

本日ならと言われた条件で決められず2週間すぎてしまっても、再度前回の査定価格で買取してくれないのか?と相談してみてください。

 

 

応じてもらえる可能性は十分にあります。

 

 

ポイントは一括査定で全ての業者の査定価格を揃えるまではどんなにいい条件でも即決しないで保留にして下さい。

 

 

しかし即決を匂わさないと最終の限界価格を出さないので、あくまでも即決したいが全部の業者の話を聞いてからと保留にするのが理想形です。

 

 

 

 

 A 成約しなかった場合出張料金は発生しますか?

 

 

安心してください

 

満足できる買取金額が出なくて成約しなくても無料です。

 

 

悪徳業者でも出張料や査定料を請求するトラブルはありません。

 

 

ただし、気を付けなくてはいけないケースとしては事故車や不動車などを買取業者に引き取ってもらってから査定し、

 

その業者に売却しなかった場合は車の引き取り料や保管料を請求されるケースがあります。

 

 

全国展開の大手買取業者や一括査定に登録業者はクレームを本当に嫌いますので強引な商談はしてきません。

 

 

売却先はこのような買取業者を選ぶのが安心でしょう。

 

 

 

 

 B 何回か引っ越しをしていますが車を買取してくれますか?

       車の名義が父親のですが車を買取してくれますか?

 

 

どんな車でも買取可能です。

 

必要書類のひな型は買取業者が用意してくれますので、その用紙に実印で捺印し署名するだけです。

 

 

書類を集めるのはそんなに難しく考えなくても大丈夫です。

 

基本的に用意しなければならないのは印鑑登録証明書(発効から3カ月以内)となります。

 

 

しかしあなたが車を手にしてから引っ越しした、あるいは譲渡(もらった)車に乗っているという場合は別途書類が必要になります。

 

親・知人等の車の売却はこちら

 

 C 契約し車を渡したのですがキャンセルは可能ですか?

 

 

契約書を交わしたり、車を引き渡し済みの場合はキャンセルは困難です。

 

業者側はキャンセルの連絡を受けた場合は「次の買い手が見つかり契約が進んでいる」「オークションへ出品しに搬送済み」などの理由に断りを入れてくる場合が多いです。

 

後々でやっぱりやめれば良かったと思わないように複数の買取査定を行い慎重に売却先を決めましょう。

 

 

 

 

 D 売却だけでなく車を買い替える予定です。

ディラーで下取りするなら値引きを増やすと言われました。
買取業者にお願いするのとディーラーで下取りするのとどちらがいいのですか?

 

 

ディーラーでは下取車がある場合は「下取施策と言われる補助」がある場合が見られます。
具体的に説明すると、車両値引き・オプションサービス・ローンの金利優遇・下取車の金額アップなどが一般的な施策です。

 

これは売り込み車種や下取車種によってどの施策が適合するかは時期や各ディーラーによって変わりますが、確実に存在しています。

 

しかし値引き増額を見込んでも買取サービスの方がオトクな場合がほとんどです。なぜならディーラーの営業マンは最初から値引き・下取金額の最大値を提示しません。いわゆる損へ向かっている可能性が高いと思います。

 

対策は、ディーラーの営業マンから値引額を入れた下取有りと下取無しの2種類の見積書を作成してもらってください。

 

ここでの注意点は下取車が無い場合に不当に値引き額の低い見積書を作られてしまう場合がありますので、複数のディーラーで見積りしてもらい値引き額が本当に適正なのか確認をすることです。

 

そして高価買取サービスで提示された下取車の買取価格を加味して比較検討をしましょう。

 

 

 

 

 E 新車買い替えなら代車を出してくれるので買取店ではなくディーラーで下取りの方がいいですよね?

 

 

買取査定時に納車日まで代車が必要の旨を相談してみてください。

 

高確率で無料代車を用意をしてくれるはずです。

 

大抵の車業者であれば代車の用意がありますので安心して買取業者へ相談してください。

 

 

 

 

 F ローンが残っていても買取してくれますか?

 

 

高価買取が可能です。

 

分割払い、ローンで車を購入した場合は車検証の所有者が販売会社や信販会社、クレジット会社になっているか確認して下さい。

 

車検証の所有者が販売会社、信販会社、クレジット会社になっている場合はローンの残り金額(残債額)と買取金額を相殺して清算します。

 

例えばローンの残金が100万円の場合に

 

買取金額が120万円ならローンはすべて終わり、さらに手元に20万円を受け取れます。

 

買取金額が100万円ならローンはすべて終わりますが手元にお金は残りません。

 

買取金額が90万円ならローン残金に対する不足金額10万円を支払う必要があります。

 

車検証の所有者が販売会社、信販会社、クレジット会社になっていない、所有権留保なし(所有者が本人)の場合はローン残債を残して買取金額の全額を受け取ることも可能です。

 

この場合は当然毎月のローン返済義務は車の売却後も残っています。

 

 

 

 

 G 家族や近所、周りに内緒で査定して欲しいのですが可能ですか?

 

 

安心してください!
名前の通り出張査定はお客様のご要望の場所へ出張してくれます。

 

つまり、ご自宅以外でも査定を受けられますので事前に相談してみて下さい。

 

もちろん業者の店舗でも受けられますので安心です。

 

 

 

 

 H 傷は直さず売った方がいい?

 

 

結論を先に言うとそのまま売ってください。

 

車買取では傷や凹みがある車は綺麗な車と比べ査定額が低くなります。

 

しかし買取業者はつながりのある板金業者に依頼し買取査定の減額分より格安で修理します。

 

つまりあなたが修理を依頼し安く修理するより、買取業者はそれ以上に安く修理をしますので、傷による買取査定の減額分の方が低くなります。

 

 

車買取査定業者によって安く修理するのに差が出ますので、傷・凹みの減額に差がある、

 

つまり買取金額に大きな違いが出ます。

 

傷がある車を売る時こそ複数の買取査定を受ける方が高価買取への近道でしょう。

 

 

 

 

 I 処分に費用がかかると聞きましたが、事故車・故障車・不動車でも買取してもらえますか?

 

 

車の状態にもよりますが大抵は買取可能です。

 

依頼時に車が走れるのか、走れないのかを業者へ伝えてください。

 

 

↑損しない事故・故障・不動車の買取はこちら

 

 

 

 J 自動車保険はどうなるのですか?具体的にどうすればいいですか?

 

 

おおまかに下記の2つのパターンに分かれます。

 

 ○  車を売却するのみの場合

 

ムダに支払うことになるので、この場合は車を手放す日にあわせて自動車保険を解約して下さい。

 

解約手続きの申請をオーナー(持ち主、契約者)から契約保険会社へ申し出をしない限り、保険期間の満期まで保険契約が有効になります。

 

つまり使っていない車の保険代をムダに支払い続けることとなります!!!

 

一括で保険代を支払っている場合は契約の残り期間に応じた短期率で計算され戻ります。

 

解約返戻金=年間保険料×(1−既経過期間に対応する短期率)

 

となります。

 

 

月払いの場合は月割り計算となります。

 

例えば1年契約の場合で3カ月と15日経過した時点で解約する場合は

 

4か月分の保険料の支払いとなります。

 

※1か月未満の端数は切り上げとなります。

 

 

また中断証明書の発行を必ず依頼してください。

 

通常保険を加入する時は新規の6等級からスタートとなりますが、

 

中断証明書を発行しておくと前回の契約の保険契約の等級割引を

 

次回の契約に引き継げることが可能となります。

 

つまり割引がある契約の場合は再び車を所有したときに

 

割引付きの有利な契約で再開ができます。

 

中断証明書は満期日OR解約日から13カ月以内に申請が必要です。

 

中断証明書の有効期間は発効から10年以内です。

 

 

 

 ○ 車を売却後すぐに新しい車にする場合

 

この場合は新しい車の納車日を契約保険会社へ伝え

 

車両入替の手続き

 

を行ってください。

 

担保する車の詳細を保険会社へ伝えないと

 

もしもの時に保険が使えなくなってしまいます。

 

 

 

保険会社への連絡先は手持ちの保険証券にフリーダイヤルが記載されています

 

 

 

 

 

 

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